Abstract Code Background

SYSTEM DEVELOPMENT

システム開発 社内AI構築

要件と設計に注力し、失敗しない開発体制を構築

規模が小さめの開発でも、「予定どおりの開発完了」が30%前後といわれています。だからこそ私たちは、実装の前に、要件と設計を決め切る時間を取り、開発に注力することで失敗の少ないシステム開発を行っています。

CONCEPT

要件と設計に注力する開発体制

  • shield_lock ヒアリングを行い、要件を抽出する
  • design_services 既存のWFや顧客の考えるWFを可視化し、業務フローを固める
  • link WF・要件定義に合わせて設計書を作成する
Internal Server Data

「要件と設計に注力し、失敗しない開発体制を構築」
手戻りを減らします。

PROCESS

進め方

小さく試して、確実なステップで開発を進めます。

01

ヒアリング

帳票やExcel、業務フローを確認し、変更範囲を決定します。

02

PoC(検証)

2~4週間で効果が測れる試作を実施。

03

本番導入

PoCで手応えがあった部分を本番実装。運用に耐える設計を行います。

04

運用と改善

現場の声や実際のデータを見ながら、定着を支援します。

お気軽にご相談ください

具体的な仕様が決まっていなくても大丈夫です。 業務の流れを整理し、要件と設計に注力し、失敗しない開発体制を構築するところからお手伝いします。

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※ご相談は無料です。オンラインMTGも可能です。